工学系

うれしくて泣いちゃった!推薦で合格!

わたしは、幼稚園の時からポピーを使っています。 塾にも行かず、ポピーだけで合格することができました。 推薦入試で受けました。
推薦まで、家族や学校の先生に面接練習をたのんで何度も練習しておくといいよ。
面接では理科の基礎的学習内容や、志望動機、自分の長所にあっていると思う所、そしてその長所をどういかしていくか、心に残った理科の実験、そしてその実験を行う際注意した所などつっこんだ質問ばかりだったよ。 面接官の人は3人いて、優しい目で見ていてくださったから、過度に緊張しなく受けられたよ。
合格した時は、推薦で合格すると思ってなかったから、うれしくて泣いちゃったよ。
わたしが思ったことは日々の授業とか真剣にやって、テストに向けすべて全力でやったほうがいいよ。特に、テストの順位はとても重要になってくるからね。
最後は自分を信じて!今まで努力してきてれば、神様はきっと見ていてくれてるからね。

【合格】福島工業高等専門学校 物質工学科/いわき秀英高校 普通科

【福島県】ガチャポンLOVE さん

ポイントは苦手教科に絞ること

僕は一般入試ではなく推薦で合格しました。僕が合格した小山工業高等専門学校は、制服がなく私服で、期間も5年間、卒業すれば短大卒業の資格がとれるという、まるで大学のような高校です。
結果が高校のホームページで発表になるとすぐに、先生方が結果を調べてくれて、担任の先生に「おめでとう、合格だよ。」と言われた時はとてもうれしかったです。なぜか、合格できたという実感はあまりわいていないのですが、高校に早く行きたいという気持ちは高まっています。
推薦は内申書をかなり重視します。だからテストの成績も必然的に影響してきます。 僕がよく使っていたのは毎月届く「フレスタ」3教科「おぼえるモード社会・理科の要点」です。

僕のテスト勉強スタイルは、大体次のような感じです。
まず一番主体とするのは学校のワークです。テストの問題はワークから出されることがけっこう多いので、基本的なことはこれで大丈夫です。ワークで難しかった単元は「フレスタ」や要点の本で補っておきます。

勉強する上でのポイントは苦手教科に絞って勉強することです。バランスのとれた勉強もいいですが、得意教科は案外、少ない時間でも成果が出るものです。勉強時間を減らせば、睡眠時間も多くなって、当日、本来の力が出せるはずです。ちなみに、僕はこの勉強法で定期テストの学年1位をとったこともあります。

受験生という期間はとてもストレスも増えますが、1・2年生のときの勉強の延長だと思えば乗り越えていけると思います。受験生だからといって気負わずに、がんばりすぎないことが、成功のひけつの1つかもしれません。

【合格】小山工業高等専門学校 電気情報工学科 /佐野日本大学高校 特進コースB専攻/白鴎大学足利  進学コース

【栃木県】T.K さん

ポピーに感謝しました。

受験勉強は、高専の問題とポピーをつかいました。まず、高専の問題を解いて、わからなかったところをポピーでやるという方法をとりました。
入試当日は、問題集ではなく、ポピーの「入試5科の要点」をもっていきました。とても役に立ちました。
合格した時は、ポピーに感謝しました。

【合格】舞鶴高専 機械T

【京都府】T.Kさん

高校選択から合格までの道のり

私は米子高専を 11月末ごろに知りました。それまで本当にどこにしようか迷い、親ともけんかし、死にたいと思うほどでした。結局、その時は先生(担任)の勧めてくれた大阪の私立校と父が一級建築士なので公立の工業校の2つでした。しかしその後、工業の建築を目指しているということで隣のクラスの先生が「米子高専はどう?点数でしかみれないけどいけると思う。」と言ってくれて、とてもうれしかったです。 岡山の国立、津山高専には建築科がありませんでした。しかし、米子高専の5年間にはとても魅力を感じていたので自分にはここ(米子高専)しかない!!と思いました。
なぜ5年間が良かったかというと、大学に行ったことになるし、大学受験の時間も学科の勉強にあてられるからです。そして大阪の私立は経済的に母の負担になるし、自分も普通科では目標が定められないのでやめ、最終的に米子高専…ということになりました。みんな周りの人は2年生の時から決めてた、と言うけど私は12月…でした。
そして推薦で通り、本当にうれしかった反面、中学3年間はこのためだったのだろうか…と思ってしまいました。1年の時からどちらかといえば真面目にしていた方だったのでこれといって3年から頑張ったことはありませんでしたが、コツコツやってて良かったなぁ…と思いました。
3年からやれば間に合う!!と先生は言いますが、やっぱり今までやってないと急に変われません。3年から少しずつ頑張っていた友達でも、1学期の成績が足りず、校内推薦をしてもらえないこともありました。その子にとっては前より大きな成長だったかもしれませんが、結局は今までの頑張りが足りなかったのだと思います。
また、私立の滑り止めもかけずに難関県立校を受験した、どちらかといえばちゃらちゃらした子がいましたが落ちて、その後レベルの低い高校の2次試験を受けていました。やっぱり自分のレベルに合ったところを選ぶのはとても大切だと思います。もちろん高めのところでもそれに向かって頑張れる人であれば大丈夫だと思うのですが…。
話は変わって、推薦で落ちたら一般ですが、私は県が違うので一般は無理かなぁと思っていました。(勉強内容で。)なので、作文・面接・(建築科だったので突発に)作図を全力を尽くして頑張りました。
面接では数学は得意と言ったのに、「1/3+1/2=を2/5」と言ったり(とりあえず早く!!と思って..よく考えればわかるんですが…)しましたが理科の問題、国語の四字熟語の意味はなかなか好感触だったので落ちるとすれば分数だ..と思っていました。
結局米子高専で推薦で落ちたのは建築の5人だけで残りの人は全て受かっていました。その中で(待つときに)よくしゃべっていた人がいたのでそれも1つの原因かとも思いました。 1/31に結果が出てからはとても気が楽で勉強が手につきません。でもしないといけないとは思っているので春休み、引越し(寮)もありますが勉強も頑張っておきたいです。 もちろんポピーで。(入試対策特別号の2,3月号があるので)
ちなみに、答辞を一人で書いて、読むことになりました。小1から9年間、ポピーをしてて良かったです。ありがとうございました!!エンピツもとても励みになりました!!

【合格】米子工業高等専門高校 建築学科

【岡山県】小河佳摩さん

高校合格の秘訣は、毎日の復習!

ポピーは、1つの単元がとても短くポイントをおさえてあるので、時間を短くして覚えるコトができ、効率よく勉強ができた。部活やってた時は、時間が短い分、部活や寝るコトにつかえたから、とってもよかった!!
2、3月号が1月に届いたから、人より1足先に受験に近づくコトができて、とってもよかった。おかげで、志望校合格することができた☆★☆
学校から帰ってすぐにやる復習は、高校合格の秘訣!これから、志望校を合格したいなら、毎日、授業でやった所は、家に帰ってから復習!コレをやったら、絶対にうかる!!私は、コレでうかった!あとは、自分を信じるのみ!

【合格】下松工業高校 情報電子科

【山口県】H.Yさん