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『子どもの遺伝子スイッチ・オン!』

「月刊ポピー」から生まれた本(新学社の子育て本 第3弾)
情報誌に掲載されていた全家研第5代総裁の人気エッセイが一冊の本になりました!遺伝子研究の権威が語る、新しい子育て論です!!

子どもの遺伝子スイッチ・オン!

才能がないから、子どもが伸びないのではない!遺伝子のスイッチオンオフこそが子どもの人生を決める。

子どもの遺伝子スイッチ・オン!

遺伝子にはスイッチがある!
「遺伝子は絶えず働いていて、生命の維持に必要なものをどんどんつくり出しています。この働きには、環境の変化や刺激などに影響を受け、活性化したり、不活発になったりする性質があるのです。この性質を、私は遺伝子のスイッチ・オン/オフ機能と呼んでいます」
(本書「エンジェル・スマイル」より)


『子どもの遺伝子スイッチ・オン!』章タイトル

まえがき 遺伝子にはスイッチがある

第1章 遺伝子がスイッチ・オンになるとき

第2章 子どもには無限の可能性がある

第3章 笑いと陽気な心でイキイキ生きる

第4章 ゆずり合い助け合う利他の心

第5章 大自然の偉大な力、サムシング・グレート

あとがき さあ、日本人の出番だ

著者プロフィール

外山 滋比古(とやま しげひこ)

1923(大正12)年生まれ。英文学者、言語学者、評論家、エッセイスト。文学博士。東京文理科大学英文学科卒業。『英語青年』編集長を経て、東京教育大学、お茶の水女子大学などで教べんを執る。現在、お茶の水女子大学名誉教授。『思考の整理学』『ちょっとした勉強のコツ』など著書多数。長年、幼児・子どもに対する"ことば"による情操教育・知育の重要性を提唱。2001(平成13)年~2005(平成17)年、全日本家庭教育研究会第3代総裁。

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『子どもの遺伝子スイッチ・オン!』仕様・価格

本文 208ページ
判型 四六判ソフトカバー
発行 株式会社 新学社

1,296(税込)

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