幼児ポピーご利用者の声

『幼児ポピー』をご利用の方に、
「ポピーを選んだ理由」や「ポピーを続けている理由」について伺いました

  

ポピーを始める前にどんな不安を感じていましたか?

  • 続けられるか心配だった

    勉強熱心なタイプではなかったので、続けられるが心配でしたが、すべてのページをやっていて、お出かけ時も自分のカバンに入れて持ち運んでいました。1か月でキャラクターの名前も覚えていたので、続けられそうだと感じました。

  • 安くても内容はどうだろう?

    他社教材と比較すると価格が安いので、「内容的にどうなんだろう?」と少し心配でした。
    しかし、実際に始めてみると、値段以上のボリューム・内容であることが実感できました!

  • 発語が遅いのが心配だった

    発語が遅いことが心配で、自分なりに声掛けはしていましたが、コロナに突入してより心配になりました。でも、一緒にワークを進めていくうちに、こちらの言葉を正確に理解できていることが分かりとても安心しました。

幼児ポピーを選んだ理由は何ですか?

1位
手頃な価格だから
72.8%
2位
紙中心の学習ができるから
58.7%
3位
シンプルで余分な付録が付いていないから
41.0%
4位
シール貼りの作業がある
38.7%
5位
もじ・かず・ことばがバランスよく学べるから
30.9%

2026年6月実施 会員アンケート結果(回答数:661)

幼児ポピーを選んだ決め手

  • 費用も大事なポイント

    周りで小さいころから塾に行く子もいることを知り、学びの場所を探すようになりました。 「兄弟で同じ教材をやる」ことを考えたら費用も大事なポイントに。本屋さんの教材だと子供の引きが弱く、また紙で筆圧の学びをしてほしかったのでポピーを選びました。

  • できれば紙がいいから

    以前はくもんに通っていましたが、今は親がフルタイムで仕事しているため難しく断念しました。他社教材もやりましたが、 おもちゃが増えすぎたのと、DVDを見せるとデジタルスイッチを押してしまうことを懸念して、できれば紙がいいとポピーを選びました。

  • おもちゃが増えると困る

    他社教材は付録がたくさんついていましたが、おもちゃは選んで買っていたので、これ以上おもちゃが増えると収納に困ると思い、付録が少なくて、教材の内容も良さそうなポピーを選びました。

「タブレット」でなく「紙」教材を選ばれた理由は何ですか?

  • 筆圧のことも考えて

    タブレット学習も検討していたのですが、ママ友に相談したところ「筆圧のことも考えると紙の方がいいよ」と聞き、ポピーを選びました。 シールを貼るページがあったり、スマホでも取り組める内容もあるので、娘にはとても合っていたようで、今では「勉強したい!」と自分から言うほどハマっています。 筆圧などの面を考えると紙教材にしてよかったと感じていますし、月1500円ほどで続けられるのもありがたいです。

  • 考える力・集中力が全然違う

    スクリーンで学べる教材がいくつもある中、私がポピーを選んだ理由は、紙の媒体だったからです。 紙だからこそ、気が飛び散らず集中できる。触った感覚やページをめくる感覚、シールを貼る感覚、ハサミや鉛筆、のりなどを使う感覚も紙だからこそできること。そして、親子でコミュニケーションを取る機会、考える力、集中力が全然違います。こんな楽しみは、デジタル教材にはなかなかないことだと思います。

  • 適当にやっているのを見て

    某有名なタブレット学習をさせていましたが、半年で飽き、しかもその場で正解か間違えかわかるので、正解するまで適当にやっているのを見て紙教材に変えました。ポピーはやや簡単な為か自分からまだやる!と言ったりシール貼りも楽しそうです。 私も問題を読んだりヒントを与えたりして一緒にやることで勉強の感覚なく楽しく進めてられているようです。

「市販のワークやドリル」と比べてどうですか?

  • 様々な分野ができる

    市販のワークを買い与えていた時は興味のある分野に偏ったり、気乗りせずやらずじまい…などありましたが、ポピーは様々な分野が一冊に入っているのがいいです。やり方がわからないときに親が少しサポートする程度で、基本的には自分たちで好きな時に取り出して取り組んでいますが、嫌にならずに続けられるちょうどいい難易度です。双子なので、同じおもちゃが2人分ずつ増えるのは嫌だったのですが、付録はいつも紙素材で場所をとらず、それなのに子ども達は毎回とても楽しんで遊んでいて、我が家にはちょうどいいなと満足しています。

  • 四季に合わせた内容が良い

    以前は市販のドリルを購入して使っていたので、代わりになるかと思い、始めました。ドリルとは違い、四季に合わせた内容を楽しめるのが良いと思います。逆に、ドリルだと個人のレベルに合わせて選ぶことができますが、ポピーではその点、画一的になってしまうところが物足りなくは感じます。ただ、本人のレベルに合わせた教材を選ぶのが大変で、ポピーにしてみた、という部分もあるので、一長一短あるのだと思っています。

  • 毎回買うのは面倒で高くつく

    市販のドリルを買いあさっていましたが、結構面倒なのと、高くつくなと思ったので、通信で紙ベースであることを条件に探しました。ポピーの他に2社検討しましたが、ずっと続けられるレベルと子どもが興味をそそられる見た目であることでポピーに決めました。

幼児ポピーを続ける理由

  • 馴染みやすいキャラクター

    他社に比べて続けやすい価格なので、3兄妹でも続けられます。価格だけで考えると本屋のワークもありますが、 色味が多く、馴染みやすいキャラクターなので、2才の子どもも前向きに使っています。

  • ちょうどいいボリューム

    「このくらいなら親もサポートできる」というレベル感の作業量なのがいいです。このボリュームだからこそ、1か月でちょうど1冊終わるくらいのペースで続けられていると思います。

  • 子どもと共通の会話を

    子どもと共通の会話をもつためにポピーをやっています。おままごとにつきあうより、ポピーをやっている方がたのしいので苦ではないです。

幼児ポピーを利用して成長したこと

  • ポピーのおかげで
    勉強嫌いにならなかった

    末っ子は机に向き合うことが初めてでしたが、3か月で机に向かう習慣ができました。真ん中の子は平仮名をしっかり読めるようになったことでカルタ大会で優勝!周りの子に比べ平仮名がしっかり理解できていると感じました。ポピーをやったことで勉強嫌いにならず、習慣がつくようになりました。

  • ポピーを始めてから
    行動も変わってきた

    最初は平仮名が読めているかどうかだったのが、平仮名をしっかり理解できるようになりました。数字は元々理解していたが、今では足し算引き算もできるように。「できたよカルタ」や絵本の内容を基に、風邪をひかないように自ら手洗いうがいをするなど、行動も変わるようになりました。

  • 季節や行事を学べる
    内容がありがたい

    下の子ははじめて机に向き合ったので、学びの一歩を踏み出せました。幼稚園だと季節について学べるけど、下の子は自宅保育で自分が教える必要があるので、 季節や行事を学べる内容がたくさんあるのはありがたいです。上の子も教材で見た植物や生き物を生活の中でも見つけることができ、発見の幅が広がりました。

幼児ポピーをどのように利用していますか?

  • 18:00にお迎え→料理・その間に勉強→ごはん・おふろ

    時間はきめていませんが、料理中に勉強の流れができています。保育園から帰ってきてごはんが出てくるまでの時間に一声かけるとすんなりポピーをする流れができています。 ポピーの時間が子どもと関わる時間になっています。

  • 朝・または夕飯後に
    遊びの一環として

    朝のバスまでの準備の時間15分、または夕飯を食べて寝るまでの遊びの時間にやりたい分野をやっています。
    遊びの一環としてポピーを実施していますが、集中して1時間やっていることもあります!

  • お風呂・ごはん→寝る間までにタイミングをみて勉強

    食卓テーブルにポピーを置いておいて気になるように工夫をしています。勉強ではなく遊びの一環になるように、目につく場所に、教材をたててみたり。
    頻度は週に2~3回で、週末はお出かけの車の中、おばあちゃんに見せるためにバックに入れてもっていきます。

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幼児ポピーご利用者のレビュー投稿

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